葡萄狩り(2011)
今年も、8月が終わりに続き、秋が近づいてきましたが、秋といえば、きのこや梨、リンゴ・・・など秋の味覚をいろいろありますが、去年の記事(ぶどう狩りするなら内子町!)でも紹介をしましたが、内子町では、明日、8月20日頃から9月下旬までを目安に内子町にて、たわわに実った、ぶどうを楽しめる季節がやってきました。内子の巨峰は甘くてとても美味しいのでぜひオススメです。夏休みも終わりに近づき、どこか行くのに悩まれているようであれば、各農園にお立ち寄りください。食べごろの葡萄は、各農園の人に案内してもらえるでしょうし、ハサミで直接きったりしてその場で食べることができたりしますので、もぎたての新鮮のぶどうを食べると子どもでも、大人でもテンション上がってきたりといろいろと貴重な体験が出来ます。何より、自分で獲ったぶどうはまたより一層美味しく感じることができます。
ぶどう狩りをできる時期は、お盆明けの20日からのところが多いですが、今年は例年に比べ収穫が遅く、まだオープンしてないことも考えられますので、お出かけになられる前に、まだされているかどうかなどの確認をするようにしましょう。
もちろん遠方からでも、「内子フレッシュパークからり」などのサイトでも購入することができますし、各農園にお問い合わせいただければ、対応してくれると思いますので、今年もぜひとも、内子産のぶどうの味を楽しみましょう。


