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「クラムボン」が内子座にてライブ


「クラムボン」が内子座にてライブ

先週、内子座では、『FLAMENCO 曽根崎心中』の講演が行われたそうですが、今週は、現在も放送中のアニメ『花咲くいろは』のエンディング曲としても使われている「クラムボン」という原田郁子、ミト、伊藤大助の3人組のバンドのライブが行われ、twitter上では数多くのつぶやきがあったことからその人気の高さ、影響力が伺えます。

いろいろなユーザーさんのつぶやきを見ている限りでは、県外からいらっしゃった方も多いようで、音のきれいさ、見に行けなくて残念だという声などさまざまな意見が見られました。7/9付近に「内子」「内子座」「クラムボン」などのキーワードで検索をかければ、この講演が行われることが知らなくても気づくほど多かったのですが、残念ながら、1週間前くらいから、googleのリアルタイム検索ができなくなったので、影響は半減したと感じるのが残念なところ。

同じ、四国では、他にも香川の旧善通寺偕行社でも行ったり、東京・両国国技館だったりと、全国の他の会場も蔵や民俗館、小学校の旧校舎などをチョイスしているようなので、その中から「内子座」という場所が選ばれたのには納得。 内子座では、過去にも武田鉄矢さんが所属する海援隊のみなさんが講演を行ったこともある場所なので、これを機会に数多くのアーティストのみなさんに訪れてくれるように内子町が努力しなければいけませんね。

こんなツイートを発見↓


ツアー28本目愛媛内子座終了!! 音の良い会場!そして今日1番はリズム感抜群の会場のお客さん!!「ある鼓動」での合いの手は、現時点で1番でした!セットリスト!! http://twitpic.com/5ngyew


https://twitter.com/#!/micromicrophone/status/89641040990048256


シカゴ

作成 : 2011/07/09 19:41